ファミリー 引越し

実用性有り!引越しノウハウ特集

実用性バッチリ! 引越しノウハウ集

 


 

実用性有り!引越しノウハウ特集

 

利用業者:クロネコヤマト・ファミリー引越しセンター

 

見積もりを取るとき、家に来てもらうのは面倒くさいが、結局正確にできる。

 

電話だとそのつもりがなくても荷物の量が正確に伝わらなくて、追加料金を支払ったこともあった。

 

1日にまとめて時間差で複数の業者を呼ぶと手間が省けてよい。

 

荷造りを依頼する時は、あらかじめ要るものと要らないものをきちんと仕分けしておかないと、ゴミを引越し先に持っていくことになってしまう。

 

引き出しに入っている服などは、出して箱につめたこともあるが、荷物が増えるので、よほどデリケートなものでない限りは詰め直さないほうが手間が省ける。

 

電化製品の配線は、色のついたテープなどを貼ってどこに何を挿すかわかるようにするか、抜く前に写真を撮っておく。

 

実用性有り!引越しノウハウ特集

 

利用業者:ファミリー引越しセンター・地元の業者・サカイ

 

とにかく出来るだけ早くから、普段使わないものの荷造りをする事です。

 

私はまず、季節外れの洋服や小物の梱包から始めました。

 

少しずつ色々な物の荷造りを始めると、段ボールもごっちゃになってしまいます。

 

例えば、今日は洋服だったら、洋服のみを徹底的に整理し、明日はキッチン用品のみの整理、という風に、同じ日に違う種類の荷造りをしない様にしました。

 

段ボールは見積もりの際に貰えると思いますが、ペンで中身を書くだけでは、実際引っ越しした時にいちいちペンで何が書いてあるか見るのも大変だったので、色んな色のガムテープを用意し、中身のジャンルごとに使い分けました。

 

 

利用業者:ハート・赤帽

 

とりあえず詰めれるものは早めに詰めておけば、追加のダンボールを依頼するのにも早めに頼めます。

 

軽めの衣類用クローゼットは中に衣類を入れたまま運んでいただけたので、わざわざダンボールに詰める必要が無くラクでした。

 

事前に業者側に確認しておくと良いかもしれません。

 

あと、書くまでもないかもしれませんが、新居を決める際には家具、カーテンなどの寸法をミリ単位で測っておくことです。

 

新居の窓が幅ひろく、これまで使っていたカーテンで足りると思っていたのに寸足らずになってしまい、2・3日カーテンなしで生活するはめになってしまいました。